子どもたちはが今日も思いっきり遊んでいる先に
世界が広がる好奇心と自己肯定感!
走って、笑って、転んで、また立ち上がって
この「全力で遊ぶ時間」こそが、
20年後の世界を担う子どもたちの
心の土台をつくっていると信じています。
幼児期は、知識を詰め込む時期ではなく、
感じ、考え、表現し、人と関わる力を
育てる大切な時期だとおもいます
幼児教育に携わる者として
母として、女性として、
自分一人では変えられない世界の課題や問題を
次の世代の子どもたちに託したい
日本人としての繊細な心
丁寧な生き方を大切にしながら
世界に通用する想像力と表現力を持ち
未来を切り開いていく子どもたち!
この遊びの先に
世界へ羽ばたくチャンスがあり
そしていつか、日本が世界を支える力になると信じています
世界が広がる好奇心と自己肯定感!





